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格安インデックスファンドの相次ぐ登場に伴い妻の新規積立商品を変更

格安インデックスファンドの相次ぐ登場に伴い妻の新規積立商品を変更した。

これまで、妻はニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)をSBI証券の投信積立サービスで毎月購入していた。その前はセゾン投信でセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドを積み立てていた。

しかし、当初は割安だったニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)の0.34%(税別)という信託報酬も、格安インデックスファンドの相次ぐ登場とDC専用インデックスファンドの一般開放で次第に競争力が喪失。

そこで、新規の積立商品を信託報酬0.19%(税別)の三井住友・DC日本株式インデックスファンドSを40%、信託報酬0.225%のたわらノーロード先進国株式を60%とした。

この変更に伴い、妻のポートフォリオにおける国内債券、先進国債券のアセットクラスは徐々に低下させることになった。

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