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株価下落に伴い円短期資金ポートフォリオ圧縮へ〜確定拠出型年金の新規投資再開

株価下落を受け、膨らんでいた円短期資金ポートフォリオ(ポートフォリオ全体の約5%から、約30%に増加していた)を徐々に圧縮させることにした。
まずは、確定拠出型年金口座において、2015年9月以来、新規投資対象を預金商品に設定していたが、インデックスファンド(日本株&先進国株)に変更した。

今後、さらに株価が下がれば徐々に円短期資金ポートフォリオを圧縮する予定で、株価が再上昇すれば現状維持になるだろう。

関連記事:
・ポートフォリオの円短期資金の割合が5%から25%に拡大〜趣味としての逆張り投資

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